始めに。
未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
このブログをこうして見て下さっている皆さん、
本当にありがとうございます。
まずはじめに我等ギケツライトがどのようにして作品を作ることに
なったか経緯を話したいと思います。
6月に学内選考会ありました。
そこで選ばれた10組が
デザイナーズウィークの
ストリートファニチャー展に出展できるという学内コンペです。
今年の題目はエコストリートファニチュア。エコロジーを考えた公共の道具、家具です。
ぼくは「楽しく人にゴミをすてさせるためのゴミ箱」を考えました。
(楽しいゴミ箱があれば、人は道端にゴミを捨てずに楽しいゴミ箱に
捨ててくれるのではないか?!)
と考えたのです。
そして信じがたくも学内選考会に受かってしまいました。
それからは
せっかくだから思い切りデザイナーズウィークという祭りを
楽しもうと思って。
仲間のRAYA君とGASHIN君を誘いました。
三人で話を進めていくうちに作品のデザインが発展していき、
今の「カクタス」に繋がっていったのです。
分析:zuka 05.10.19
本当にありがとうございます。
まずはじめに我等ギケツライトがどのようにして作品を作ることに
なったか経緯を話したいと思います。
6月に学内選考会ありました。
そこで選ばれた10組が
デザイナーズウィークの
ストリートファニチャー展に出展できるという学内コンペです。
今年の題目はエコストリートファニチュア。エコロジーを考えた公共の道具、家具です。
ぼくは「楽しく人にゴミをすてさせるためのゴミ箱」を考えました。
(楽しいゴミ箱があれば、人は道端にゴミを捨てずに楽しいゴミ箱に
捨ててくれるのではないか?!)
と考えたのです。
そして信じがたくも学内選考会に受かってしまいました。
それからは
せっかくだから思い切りデザイナーズウィークという祭りを
楽しもうと思って。
仲間のRAYA君とGASHIN君を誘いました。
三人で話を進めていくうちに作品のデザインが発展していき、
今の「カクタス」に繋がっていったのです。
分析:zuka 05.10.19
[2005/07/14 12:42] | 未分類 |
トラックバック(0) |
コメント(0)
この記事のURL | TOP ▲
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://giketulight.blog23.fc2.com/tb.php/34-dd4d975f
| HOME |

